年末の特別感は、部屋の片隅に詰まれた在庫群に滑り込み、テーブルはリビングをスライドする。道具と家具を分かつ、波とピン。映画のなかで窒息する能動性の行方。
どうでもいい話(二つ)/年末って特別じゃん/人生だな/棚卸しの季節/確定申告ってどうにでもなる/信頼できるレーベルですよ/売れてない物=体力/在庫のある生活/これなくなるんだ/Anisakis田口さんの言葉/5年単位の作品に対する覚悟/おまじないの範疇/大山田大山脈の過去作/動くテーブルを買った/模様替えする人、しない人/使えなくなったiMac/ADHDパート2/俺の無意識はコイツに圧力を受けていた/集中のセットポジション/「あちこち」=波、「そこ」=ピン/家具と道具/どこでも性とピン/テーブルの柚子胡椒/北向いて座ってる時は作品が作れる/風水を信じるやつ/亮くんの部屋っていっつも逆三角形だよね/映画は頑張って観るもの/細田守は天才/本の時間性/一回出てきたものは二度と出てこない/字幕と画/能動性と受動性の呼吸/音楽は嫌いになろうとしてる/『いつも何度でも』が好き、『命の名前』が好き/ジャパンポッドキャストアワードに投票をお願いします
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